風俗の内情ってきになりますよね?ここの体験談を読めば何かわかるかも?

風俗の内情

お気に入りの眺め

投稿日:2016年9月24日

「いい眺め」「ん何?」「これこれ」某デリヘルを利用した時の事です。お風呂に入り、体をさっぱりさせ、二人でベッドに横たわった時の会話です。部屋の灯りは暗めにしています。ベッドの足もとの方に間接照明を移動させ、淫靡で怪しげな空間を醸し出しています。「ちょっと脚広げてみて」「え、こう」いわゆるM時に開脚させます。足元から嬢の顔やバスト、そして灯りがあたる恥部の陰影がエロさ全開なのです。お気に入りの眺めを堪能すると、ムスコは跳ね上がってきます。キスをしながら指で恥部をまさぐると、あっというまに濡れてきます。その後は69でお互いの急所を攻め合います。暗い部屋、わずかな灯り、お互いを貪るエロい音が響き渡ります。「にゅぷっにゅぷっ」嬢が唾液を垂らしながら軽快にフェラをします。下から見るぬるぬるの恥部も同様にお気に入りの眺めです。「ん、あ、イきそっ」「んんん」「あ、出すよ」次の瞬間、嬢の口内に濃くて白いものを流し込んだのです。

天然な性格を持つデリヘル嬢

私が遊んだ熟女の中で、天然の性格を持つ人と楽しく過ごしました。印象的には20代前半の年齢に見えて、女の子は熟女という事を言っておきながら、可愛い女の子として天然な性格が私に合っていました。サービスに関しては、私に元気を与えてくれるような感じで提供してくれて、気分が落ち込んでいた私に気軽に話しかけてきた事が良かったです。部屋の前で出会った時に天然な性格である事で違和感に少々感じたものの、最終的にはデリヘルの女の子のペースで満足してサービスを受けました。ちょうど私が利用していたときにキャンペーンをしていて、私が欲しかったシャンプーやネクタイなどのプレゼントをして来た事で、いつもより2倍の楽しみを味わいました。ベッドに入る時は、仕事などで体が固まっている事を指摘されたので、適度に体をほぐしながら気持ち良くなりました。天然な性格であっても、会話の中で飽きるという感覚に陥らなくて、手を握り締めながらホテルを出るまで恋人感覚でいられました。